シロクナリーナの成分をすべて紹介!アレルギーのチェックを

歯磨き粉を買うときに気になるものといえば成分。
シロクナリーナは特殊な方法でホワイトニングをしてるので特に気になりますよね。
ということでここで成分全てを公開しちゃいます!
シロクナリーナの全成分
そんなシロクナリーナの成分はコチラ。

配合成分
水、グリセリン(保湿剤)、酸化チタン(着色剤)、ソルビトール(保湿剤)、アルギン酸 Na(増粘剤)、ヒドロキ シアパタイト(研磨剤)、コカミドプロピルベタイン(洗浄剤)、トレハロース(保湿剤)、クエン酸(pH 調整剤)、クエン酸 Na(pH 調整剤)、シクロデキストリン(吸着剤)、ポリ-ε-リシン(製品の品質保持剤)、メチルパラベン(防腐剤)、スペアミント油(香味剤)、香料(ミントタイプ)
書き出すとこんな感じ。
酸化チタンというのが歯の汚れを落とすカギの成分になっています。

この酸化チタンが汚れと吸着、その酸化チタンごとライトで分離させて歯を白くするというメカニズムになっています。
成分の安全性は?
シロクナリーナは製作過程を国内生産にこだわるなど管理はかなり厳しくしています。

それに加えてシロクナリーナは医薬品ではなく医薬部外品。
それぞれの成分が薬よりも軽いものでできています。

なので歯磨き粉で歯茎にしみたりすることもありません。
実は市販のホワイトニングの歯磨き粉って歯にしみることがあるんですよ。
シロクナリーナの口コミを見ていると以前使ってるモノは歯にしみた…なんて人が結構いるんです。
そういった心配がいらないというのはメリットです。
シロクナリーナの成分まとめ
酸化チタンを含む成分で構成
安全性は高い
ただ安全性は高いといっても成分がそもそも体に合わなかったり、口内が傷ついてる時はまた別。
変な痛みとか違和感が発生したらすぐに使用をやめるようにしてくださいね。
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